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パチスロ出す日出さない日はいつ?
出す日に狙い撃ちで勝とう!
パチンコ店もやはり、利益を稼がなくては行けません。しかし、利益確保ばかり考えるとお客様がいなくなります。
ということは、「出す日」「出さない日」を作って、継続的にお客様が来店されるように調整する必要があるということです。
では、まず、「出す日」ですが、以前なら新台入れ替えの週はすべて「出す日」でした。「今は違うのですか?」という方が多いと思いますが1部違います。なぜなら、店によって違うのですが、釘師(パチンコを調整する人)設定師(パチスロを調整する人)が別の場合、どちらかは出して、片方は出さないということが多いです。
もっと、言いますと新台しか出さない入れ替えも多くなっています。
なぜなら、お客様の減少で利益確保が困難で、その上、新台は、パチンコで平均18万円、パチスロで平均35万円もするからです。
しかも、近年、入れ替えのサイクルが短いので毎回毎回出せなくなっているのです。
しかし、基本的には入れ替えの週は「出す日」と見ていいでしょう。
それでも、毎回、裏切られるようなら上記のパターンを疑いましょう。
では、普通に考えての「出す日」とは、いつかといいますと、
その店のお客様が少ない日です。なぜなら、お客様を増やしたいからです。単純ですよね。逆に「出さない日」は、お客様の多い日です。
なぜなら、お客様が、20人のときと40人のときとでは出ダマ感が
見た目で全く違うので出さなくても出ているように見えるからです。
ということは、正月、GW、盆、年末なんかは、必然的にお客様が多いのでしめっぱなしです。だから、その前に入れ替えをやって「出す日」を作ってその期間にしめれるようにするのです。
さて、結論ですが、学生の方なんかはいつでも打ちに行けるので、
自分の行き付けの店のお客様の少ない日に、打ちに行きましょう。
社会人の方は、週末は避けて、平日のお客様の少ない日に
短時間勝負したほうがいいでしょう!
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